四国労働金庫は、近年お客さまが多様な資産運用ニーズを持たれ「貯蓄から投資」にシフトしている状況にお応えするため、『ゆめプラン・パック50』の取扱期間を延長しました。
【取 扱 期 間】 |
2008年8月1日〜2009年1月31日 |
|
資産運用の一環として投資信託または個人向け国債を新規資金(当金庫預金以外のもの)にてお申し込みいただいたお客様が、同時に定期預金の預け入れもご希望される場合に、投資信託または個人向け国債の購入額を上限として、定期預金の金利を初回満期日まで優遇いたします。
|
|
| |
名 称 |
『ゆめプラン・パック50』 |
対 象 商 品 |
● 投資信託窓販商品
「インデックスファンド225」
「世界の財産3分法ファンド(不動産・債券・株式)毎月分配型」
「財産3分法ファンド(不動産・債券・株式)毎月分配型」
「世界三資産バランスファンド(愛称:セッション)毎月分配型」
「ダイワ好配当日本株投信(愛称:季節点描)」
「ダイワ外債ソブリンオープン毎月分配型」
「グローバル・ソブリン・オープン(毎月決算型)」
「DIAMワールド・リート・インカム・オープン(愛称:世界家主倶楽部)」
「地球温暖化防止関連株ファンド(愛称:地球力)」
● 国 債
個人向け国債・ 5年(固定金利)
個人向け国債・10年(変動金利)
● 定期預金
「スーパー定期預金」「大口定期預金」 1年、3年、5年
|
その他 |
詳しくは最寄の営業店にお問合せください。 |
|
【定期預金金利優遇の取扱い】 |
*「定期預金店頭表示金利」に
下記の金利を上乗せ優遇いたします。
|
|
★投資信託をご購入の場合 |
定期預金の期間 |
優 遇 金 利 |
1 年 |
0.50% |
3 年 |
0.25% |
5 年 |
0.20% |
|
|
|
|
★個人向け国債をご購入の場合 (1年定期預金のみ)
|
定期預金の期間 |
優 遇 金 利 |
1 年 |
0.10% |
|
|
|
注)優遇金利の適用は、いずれの場合も「初回満期日」までとし、満期後の継続時および中途解約時には適用されません。
注)「投資信託」、「個人向け国債」両方をご購入の場合は、定期預金は各々の金額範範囲内に分割して受け入れ、金利優遇をいたします。
|
ご留意事項 |
|
● |
投資信託は預金ではありませんので、預金保険制度の対象ではありません。また、当庫でご購入いただいた投資信託は、投資者保護基金の支払対象ではありません。
|
● |
投資信託は、市場環境の変化等により基準価額が変動するため、運用実績が変動いたします。したがって、元本および運用成果が保証されているものではありません。
|
● |
運用による損益は、投資信託をご購入のお客さまに帰属いたします。投資の最終的なご判断は、お客様ご自身の責任により行なって下さい。
|
● |
投資信託のご購入から売却までの間に各種手数料等(申込手数料、信託報酬、信託財産留保額、解約手数料等)が必要な場合があります。これらの手数料・諸経費等は各ファンドによって異なるため、詳細につきましては、各ファンドの投資信託説明書(交付目論見書)および契約締結前交付書面等をご覧ください。
|
● |
ろうきんで販売する投資信託は、委託会社および投資顧問会社が運用しているもので、ろうきんが運用しているものではありません。
|
● |
投資信託をご購入の際は目論見書および契約締結前交付書面等により、内容を充分ご確認のうえ、ご自身でご判断ください。また、約定後のお取消はできません。
|
● |
個人向け国債は預金ではありませんので、預金保険制度の対象ではありません。また、投資者保護基金の支払対象ではありません。
|
● |
個人向け国債は、発行体である日本国の信用状況の悪化等によって、損失が生じる場合があります。
|
● |
個人向け国債・10年(変動金利)は発行から1年、5年(固定金利)は発行から2年が経過すればご購入金額の一部または全部を中途換金することが可能ですが、受取金額の合計が投資金額を下回ることがあります。
|
● |
個人向け国債のご購入の際には、必ず契約締結前交付書面により、内容を充分ご確認のうえ、ご自身でご判断ください。また、約定後のお取消はできません。
|
● |
投資信託や国債の購入代金に充当するための借入れの申し込みはお受けできません。
|
|
|
【商号】 四国労働金庫 |
【金融商品取引業者である旨】登録金融機関 |
【登録番号】四国財務局長(登金)第26号 |
